2022年01月18日

松下玲子武蔵野市長の思惑はいかに

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東京・武蔵野市の住民投票条例案が否決されたニュースは、国民の注目を集めました。

市内に3カ月以上住み、18歳以上であれば外国籍であっても投票できるというもの。

こんなことが通ってしまったら、現在国内にいる多数の外国人が一斉に住民票を故意に移し、投票権だけを得て武蔵野市の行方を左右しかねない問題へと発展します。

この松下玲子武蔵野市長とは、いったいどんな人物なのでしょうか。

調べてみると、愛知県出身で 1970年生まれの51歳。

元東京都議会議員で、本名は内田玲子。

一応無所属ですが、選挙時に支持した政党は、立憲民主党・日本共産党・社会民主党・れいわ新選組です。

支持政党を見ればわかりますよね。


このひとの最終目標は、住民投票に始まって、外国人参政権なのでしょうね。

そして、最後は革命なのでしょうか。

私には、そう思えてなりません。

とにかく、おそろしい条例が否決されて本当によかったと思います。


posted by あっくん at 16:13| Comment(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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